一橋総合予備校【群馬 高崎の予備校】【個別指導 大学受験 高校受験 高卒生 オンライン授業】

新型コロナウイルスの対策について

 群馬県は新型コロナウイルスの蔓延が収束しつつあると思われます。
ただ油断は出来ません。いつどこで感染するか未だ分からない状況ではあるため、徹底した対策が必要です。一橋予備校では手洗いやうがいを徹底させる声掛けをすると共に、消毒液で手指消毒も出来るようにアルコールの消毒液を用意してあります。生徒、従業員全てが自由に使えるようにしてあります。今後も対策を続けていきますのでご協力をお願い致します。

オンライン授業について【新設】
 コロナウイルスの影響で学生たちの勉強が追い付かず、学生本人だけでなくご家族の方々も大変不安を感じているのではないかと思います。コロナウイルスだけでなく、これからもインフルエンザ等の感染症が流行することが大いにあります。そういった不安や心配の声もあり、当校では新しい授業の形としてオンライン授業を開始することになりました。
 つきましては以下の内容をご確認の上、当校までお申し込みください。ご質問も受け付けておりますので是非お問合せ下さい。

高卒生

①全教科・全講座とにかく講師力に自信があります。
②各コース志望校別の個別指導がついています。
③広い自習室が1日使用でき、定期的に進路相談会、当校のオリジナル模試を実施しています。
④国公立・私立の全12コースよりお選びください。
⑤必要な科目だけ受講できる単科講座受講制も取っています。

高校生

①定期試験はバッチリです=基礎から教えています。
②質問時間をたっぷりととっています=聞きたい所、分からない所を全て教えます。
③過去5年間平均早慶MARCHは現役合格率95%です。=英語力UPに超力を入れています。
④推薦・AO入試対策もバッチリです。
⑤多教科受講ができます。(化学・日本史など。)+各種全国模試が当校で受験できます。

小中学生~独自の個別

①低学年から独自の英検指導に力を入れています。
②個別指導の流れが他塾さんとは全く違います。是非ご体験下さい。
③中3生には統一テスト、三者面談を(中1・2生にも)定期的に実施しています。
④定期テスト対策もバッチリです。
⑤ホワイトボードによる解説が分かりやすい。(個別授業制)

英検TOEIC生 ~独自の授業の流れ

①英作文(writing)を他塾さんよりしっかり指導しています。
②リスニング対策も全級バッチリです。
③面接試験(2次試験)対策もバッチリです。
④基本、マンツーマン指導です。
⑤各級合格率が90%以上です。

高認生

①高認合格コースは基本的には、各自のレベルに合わせたマンツーマン指導となります。
②進路指導は随時しっかりと行っています。
③高認・大学W超最短合格コースを設置しています。
④通信制コースのサポートコースもあります。
⑤広い自習室を月曜~土曜まで1日ゆっくり利用できます。

一橋では、英検準一級までの各級、最終目標とする級まで継続して取得できる様、個別またはマンツーマン形式で対策講座を開設しています。中学・高校・大学受験のための準備を先に進めたい、総合的に英語力をアップさせたいと考えている生徒さんにオススメの講座です。英検を熟知した講師が担当するため、効率よく勉強を進められ、短期間で合格へと導くことが可能です。また語彙だけではなく文法・語法など、英文を書く・読む・聴く上で必要な知識習得を目指し、丁寧に指導します。

一橋では、英検準一級までの各級、最終目標とする級まで継続して取得できる様、個別またはマンツーマン形式で対策講座を開設しています。中学・高校・大学受験のための準備を先に進めたい、総合的に英語力をアップさせたいと考えている生徒さんにオススメの講座です。英検を熟知した講師が担当するため、効率よく勉強を進められ、短期間で合格へと導くことが可能です。また語彙だけではなく文法・語法など、英文を書く・読む・聴く上で必要な知識習得を目指し、丁寧に指導します。

推薦入試対策
 必須条件である評定平均に達するための定期テスト対策に、英検取得の授業及び志望理由書作成のための授業も加えたカリキュラムで指導します。また、集団授業では、1人1人に十分に目が届かないことを考慮し、個別形式またはマンツーマン形式で授業を設置しています。英検二次対策、面接指導などにもしっかり対策できる講師が担当し、絶対合格を目指します。
一般入試対策
 一般的な高校入試問題とは違いハイレベルな内容の入試問題が出題され、中学校では習わない範囲までの学習が必要です。過去の入試問題を解き、解説を見て理解するだけでは、入試対策としては十分ではありません。一橋では、高校生を担当している講師が出題された範囲を全てカバーできるカリキュラムを立て、合格への実力を完成させます。また出題傾向を徹底的に分析し、よく出るポイントをわかりやすく説明し、効率よく学習できる様に授業を進めていきます。

推薦入試対策
 必須条件である評定平均に達するための定期テスト対策に、英検取得の授業及び志望理由書作成のための授業も加えたカリキュラムで指導します。また、集団授業では、1人1人に十分に目が届かないことを考慮し、個別形式またはマンツーマン形式で授業を設置しています。英検二次対策、面接指導などにもしっかり対策できる講師が担当し、絶対合格を目指します。
一般入試対策
 一般的な高校入試問題とは違いハイレベルな内容の入試問題が出題され、中学校では習わない範囲までの学習が必要です。過去の入試問題を解き、解説を見て理解するだけでは、入試対策としては十分ではありません。一橋では、高校生を担当している講師が出題された範囲を全てカバーできるカリキュラムを立て、合格への実力を完成させます。また出題傾向を徹底的に分析し、よく出るポイントをわかりやすく説明し、効率よく学習できる様に授業を進めていきます。

  当校では、絶対合格を目指し、独学ではカバーできない分野を中心に授業で取り上げ、一人一人に合ったカリキュラムで指導しています。
 また各分野、バランス良く点数を獲得できることが、次の級の合格への近道ともなることから、最終目標とする級の合格も考慮した上での指導スタイルをとっています。特にライティングの分野では、自己採点しなければならないということもあり、適切な内容や文法で文章が書けているかを判断することは難しいと思われます。プロ講師が毎回の授業で添削し、100%の答案に近づけていきます。
 またリスニングの分野での問題演習は、どの位の正答率であるかだけの確認になってしまいがちにならない様に、講師と共にどの様な場面でどの様な表現を使用するのか、細かくその都度確認します。
 さらに授業だけでは補えない部分は毎回宿題を出し、家庭学習を習慣づけています。また、当校ではオリジナルプリントテキストを各級用意しており、試験問題に慣れるための環境作りのサポートもしています。

当校では、絶対合格を目指し、独学ではカバーできない分野を中心に授業で取り上げ、一人一人に合ったカリキュラムで指導しています。
 また各分野、バランス良く点数を獲得できることが、次の級の合格への近道ともなることから、最終目標とする級の合格も考慮した上での指導スタイルをとっています。特にライティングの分野では、自己採点しなければならないということもあり、適切な内容や文法で文章が書けているかを判断することは難しいと思われます。プロ講師が毎回の授業で添削し、100%の答案に近づけていきます。
 またリスニングの分野での問題演習は、どの位の正答率であるかだけの確認になってしまいがちにならない様に、講師と共にどの様な場面でどの様な表現を使用するのか、細かくその都度確認します。
 さらに授業だけでは補えない部分は毎回宿題を出し、家庭学習を習慣づけています。また、当校ではオリジナルプリントテキストを各級用意しており、試験問題に慣れるための環境作りのサポートもしています。

体験授業(全学年対象)

◎お気軽にお申し込み下さい
(電話・フォームでお申し込み下さい)

体験授業は、基本的に火曜日・木曜日と実施しておりますが、ご希望の曜日・時間帯があれば是非お知らせ下さい。調整致します。
学年 体験時間 科目
下記の科目よりお選び下さい
分野・テキスト
小学生 30分 英語・国語・算数 テキストは当方で準備致します(希望の科目・分野をお知らせ下さい)
中学生 50分 英語・数学・国語
高校生 60分 英語・数学
国語・物理
高卒生 60分 英語・数学
国語・化学
英検生
(TOEIC生)
50分 5級から準1級迄の希望の級をお知らせ下さい
高認生他 50分 英語・数学・国語
お得な受講料です!!(キャンペーン中)
少人数制個別講座(90分制)
12000円(税込)から

お問い合わせ

資料請求や説明会、無料体験授業のご予約などご記入下さい。
メールと並行して電話でのお問合わせもお気軽にお待ちしております。
フリーダイヤル:0120-845-010

 

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学年別おすすめコース一覧
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自分に合った推薦入試・AO入試は?

推薦入試といってもAO公募推薦、指定校推薦などの種類があり、大学や学科により求められる能力もかなり異なるため、自分が受験する大学が要求していることを正確に把握し、それに合わせた実力をつけることが大切です。ほとんどの大学で、志願理由書、AOの場合は自己推薦書も提出することになります。小論文はあらかじめ提出を求められる場合もありますが、ほとんどの場合、入試当日に小論文と面接の試験があります。小論文にもテーマのみ、課題文付き、資料あり、などの種類があり、ときには英語で課題文が提出され英文和訳や作文の問題が加わった総合問題の形をとる場合もあります。現在、大学は多様な志願者をさまざまなルートで確保しようとしていますから、これまで一般入試しか念頭になかった人も自己推薦入試等が実施されていないかどうか調べてみる価値はあるでしょう。

対策のしかた

「何とかなるのではないか。」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、大学側を納得させるような志願理由書や自己推薦書を書いたり、限られた時間や字数内で論理的に小論文を書くことは難しいものです。あらかじめどのような問題にも対応できるよう練習が必要です。このような入試に対応するには、まず受験校のこと、特に希望する学科や研究室の内容、教官の専門について調べて情報を集めましょう。 自分が学びたいと思う専門についての基礎の本を読んだり、新聞、テレビ、インターネット等で調べて知識を得ることも大切です。しかしながら、大学のパンフレットや集めた情報から言葉を抜き出して志願理由書を書いても、大学を納得させ、印象に残るものは書けません。一般入試と違う入り口である以上、大学が受験生に求めているのは本当にその学問分野への関心が切実なものかどうか、ということであるはずです。なんとなく心理学が楽しそうだとか経営学部であれば就職に有利そうだとかいうのでは、少なくとも推薦入試・AOでは志望理由とはなりません。受験生各人がこれまでどういう関心を、どういう経験から育んできたのか、将来はどのような職業を通して生きていきたいのか、そういう過去と未来をつなぐものとして大学・学部の選択がなされているのか。こういうことを大学はチェックするのですから、皆さんは自分の過去と現在、未来をここで見つめ直してみて、それを言葉にすることでよりいっそう自分について知るというのでなければなりません。

一橋予備校では…

もちろんこういうことを一人で進めていくのは困難です。自分とは誰なのか?という問いを問うことはもちろん、まとまった文章を書くという経験自体がなくて出発点でつまづいてしまうものです。そこで当予備校では、生徒さん1人、1人の受験に合わせ、志願理由書、自己推薦書の作成、小論文の書き方指導から添削、面接の指導までを行います。推薦の形態や受験大学により求められるものが異なり、生徒さん1人、1人の特色も異なるため、すべてオーダーメイドでカリキュラムを組みます。そして何度でも生徒さんが納得いくまで、内容を話し合い、添削を重ねます。例えば、筑波大学理工学群の公募推薦を受験したA君の場合、受験を決めたのが9月に入ってからと遅く、書類の提出が10月、入試が11月といった日程で、あまり時間がありませんでした。志願理由、小論、面接、学科試験が課されました。A君は全く小論文を書いた事がなかったため、グラフの読み方からそのまとめ方、その結果に対する考察の仕方、書き方までをまず指導しました。何回も添削を重ね、A君が自信を持って書けるようになるまで練習しました。面接についても大学の研究室について志望理由、将来設計なども含め、なぜ筑波大ではなくてはならないのか具体的にはっきり伝わるように考え、練習をしました。そしてA君はみごと合格を勝ち取りました。面接では、彼の将来設計を聞いた面接官は、「なるほど。しっかり考えているね。」と言ったそうです。このように当校では、1人、1人に合わせ、大学の求めるものを分析し、生徒さんが合格するために必要なことを把握し、合格につなげていきます。

<I先生>

数学教科の学習はどこまで進んでいますか。どこから手をつけてよいかわからない方もいるかと思います。まず、計算問題を確認し、解けなかった問題は解けるまで続けるようにしてください。そのあと、文章題等に進んでみてください。そして「間違えてもいいから必ず考えて解いてみる」ことが出来た上で解説などを確認できればより理解が深まるのではないでしょうか。その際に、1問で何時間も使えないでしょうから、20分間、30分間、等時間を決めるよいかと思います。数学の問題は登場人物や物、数字が異なるものがほとんどですから、出来るようになるまで繰り返し取り組んでいければ、成績UPにつながるかと思います。残暑が厳しいですが、来年の春に向けて頑張って行きましょう。

 

 

<K先生>

高校受験に必要なのは、中学3年間の文法&単語、そして、受験問題を解く実践&応用力です。現在学校でやっている中3内容がわかっているかまず確認し、足りないところ、解らないところは、早急に補って下さい。また、記述では応用力も問われます。英文を読むだけでなく、正確に書く練習も必ずしてください。そして、なるべく早く、リスニング含め、本番に備えた演習を始めましょう。

受験において過去問題に慣れるということはとても大事なことです。形式や傾向をかみ砕き、本番で落ち着いて試験に取り組めるよう、しっかり準備しましょう。

公立高校対策

基本的に過去問など入試に準じた問題演習を中心に、実践かつ他類似問題に発展できることを目的に取り組みます。そこまでの学力に満たない方の場合は、最低限の基礎力をつけてから、応用問題や過去問題を演習していきます。入試はできる問題をどれだけ適格に解答できるかが重要です。ですから、家庭学習では自分が解ける問題からで良いので適格に解けるよう計算や演習を練習しておくことが大切です。平行して弱点を見つけ克服に向けて努力できればよいかと思います。

私立校対策

公立高校とほぼ同様ですが、特に私立校は学校それぞれの特色があります。基礎力に重点を置く学校には基礎力を、応用発展までを期待する学校では基礎力に加えそれを利用して解く力を繰り返し演習することで強化して行きます。家庭学習では基礎力の定着が重要ですから、公立高校同様単純な計算問題から順に演習練習をしていくことが必要かと思います。力のある方は、文章問題などの読解力が必要な問題にも取り組めればなお良いかと思います。

  • 詳細は各学年別コースを御覧下さい。
    また、より詳細な時間割は、個別の説明にてご案内致します。
    まずは、お気軽にお問い合わせ下さい。
一橋総合予備校 教務課
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