当校のオリジナル個別指導をご体験してみませんか!?
(お気軽にお問い合わせ下さい)
  1. 当然ですが、担当する講師は、その生徒さんに合う同じ先生です。
    (巡回方式の個別指導は行っておりません)
  2. ホワイトボードを一人ひとり設置していて活用しています
  3. なので、説明時間を十分にとりわかりやすい授業です。
  4. 当校オリジナルの問題演習にプラスしてプリントを使用した授業です。
  5. 単元別のポイント説明に時間をとっています。
    わかるまで説明します。
  6. 十分な質問タイムをとっています。
  7. そのなかで学校の課題や宿題ももちろんOKです。
  8. 授業の最後に、本日の復習と宿題を必ず出しています。
  • 小中学生
    低学年から超独自の英検指導に力を入れています。

    個別指導の流れが他塾さんとは全く違います。是非ご体験下さい。
    ③中3生には統一テスト、三者面談を(中1・2生にも)定期的に実施しています。
  • 高校生
    過去5年間平均早慶MARCHは現役合格率90%以上です。

    英語力UPに超力を入れています。
    ③推薦・AO入試対策もバッチリです。
  • 英検TOEIC生
    英作文(writing)を超しっかり指導しています。

    ②リスニング対策も全級バッチリです。
    面接試験(2次試験)対策も超バッチリです。
  • 高認生
    高認・大学W超最短合格コースを設置しています。

    ②高認合格コースは基本的には、各自のレベルに合わせたマンツーマン指導となります。
    通信制高校のサポートコースもあります。
  • 高卒生
    全教科・全講座とにかく講師力に超自信があります。

    必要な科目だけ受講できる単科講座受講制も実施しています。
    ③定期的に進路相談会、当校のオリジナル模試を実施しています。

体験授業(全学年対象)

◎お気軽にお申し込み下さい
(電話・フォームでお申し込み下さい)

体験授業は、基本的に火曜日・木曜日と実施しておりますが、ご希望の曜日・時間帯があれば是非お知らせ下さい。調整致します。
学年 体験時間 科目
下記の科目よりお選び下さい
分野・テキスト
小学生 30分 英語・国語・算数 テキストは当方で準備致します(希望の科目・分野をお知らせ下さい)
中学生 50分 英語・数学・国語
高校生 60分 英語・数学
国語・物理
高卒生 60分 英語・数学
国語・化学
英検生
(TOEIC生)
50分 5級から準1級迄の希望の級をお知らせ下さい
高認生他 50分 英語・数学・国語
お得な受講料です!!(キャンペーン中)
少人数制個別講座(90分制)
12000円(税込)
お好きな夏期講習2講座プレゼント中!!

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自分に合った推薦入試・AO入試は?

推薦入試といってもAO公募推薦、指定校推薦などの種類があり、大学や学科により求められる能力もかなり異なるため、自分が受験する大学が要求していることを正確に把握し、それに合わせた実力をつけることが大切です。ほとんどの大学で、志願理由書、AOの場合は自己推薦書も提出することになります。小論文はあらかじめ提出を求められる場合もありますが、ほとんどの場合、入試当日に小論文と面接の試験があります。小論文にもテーマのみ、課題文付き、資料あり、などの種類があり、ときには英語で課題文が提出され英文和訳や作文の問題が加わった総合問題の形をとる場合もあります。現在、大学は多様な志願者をさまざまなルートで確保しようとしていますから、これまで一般入試しか念頭になかった人も自己推薦入試等が実施されていないかどうか調べてみる価値はあるでしょう。

対策のしかた

「何とかなるのではないか。」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、大学側を納得させるような志願理由書や自己推薦書を書いたり、限られた時間や字数内で論理的に小論文を書くことは難しいものです。あらかじめどのような問題にも対応できるよう練習が必要です。このような入試に対応するには、まず受験校のこと、特に希望する学科や研究室の内容、教官の専門について調べて情報を集めましょう。 自分が学びたいと思う専門についての基礎の本を読んだり、新聞、テレビ、インターネット等で調べて知識を得ることも大切です。しかしながら、大学のパンフレットや集めた情報から言葉を抜き出して志願理由書を書いても、大学を納得させ、印象に残るものは書けません。一般入試と違う入り口である以上、大学が受験生に求めているのは本当にその学問分野への関心が切実なものかどうか、ということであるはずです。なんとなく心理学が楽しそうだとか経営学部であれば就職に有利そうだとかいうのでは、少なくとも推薦入試・AOでは志望理由とはなりません。受験生各人がこれまでどういう関心を、どういう経験から育んできたのか、将来はどのような職業を通して生きていきたいのか、そういう過去と未来をつなぐものとして大学・学部の選択がなされているのか。こういうことを大学はチェックするのですから、皆さんは自分の過去と現在、未来をここで見つめ直してみて、それを言葉にすることでよりいっそう自分について知るというのでなければなりません。

一橋予備校では…

もちろんこういうことを一人で進めていくのは困難です。自分とは誰なのか?という問いを問うことはもちろん、まとまった文章を書くという経験自体がなくて出発点でつまづいてしまうものです。そこで当予備校では、生徒さん1人、1人の受験に合わせ、志願理由書、自己推薦書の作成、小論文の書き方指導から添削、面接の指導までを行います。推薦の形態や受験大学により求められるものが異なり、生徒さん1人、1人の特色も異なるため、すべてオーダーメイドでカリキュラムを組みます。そして何度でも生徒さんが納得いくまで、内容を話し合い、添削を重ねます。例えば、筑波大学理工学群の公募推薦を受験したA君の場合、受験を決めたのが9月に入ってからと遅く、書類の提出が10月、入試が11月といった日程で、あまり時間がありませんでした。志願理由、小論、面接、学科試験が課されました。A君は全く小論文を書いた事がなかったため、グラフの読み方からそのまとめ方、その結果に対する考察の仕方、書き方までをまず指導しました。何回も添削を重ね、A君が自信を持って書けるようになるまで練習しました。面接についても大学の研究室について志望理由、将来設計なども含め、なぜ筑波大ではなくてはならないのか具体的にはっきり伝わるように考え、練習をしました。そしてA君はみごと合格を勝ち取りました。面接では、彼の将来設計を聞いた面接官は、「なるほど。しっかり考えているね。」と言ったそうです。このように当校では、1人、1人に合わせ、大学の求めるものを分析し、生徒さんが合格するために必要なことを把握し、合格につなげていきます。

<I先生>

数学教科の学習はどこまで進んでいますか。どこから手をつけてよいかわからない方もいるかと思います。まず、計算問題を確認し、解けなかった問題は解けるまで続けるようにしてください。そのあと、文章題等に進んでみてください。そして「間違えてもいいから必ず考えて解いてみる」ことが出来た上で解説などを確認できればより理解が深まるのではないでしょうか。その際に、1問で何時間も使えないでしょうから、20分間、30分間、等時間を決めるよいかと思います。数学の問題は登場人物や物、数字が異なるものがほとんどですから、出来るようになるまで繰り返し取り組んでいければ、成績UPにつながるかと思います。残暑が厳しいですが、来年の春に向けて頑張って行きましょう。

 

 

<K先生>

高校受験に必要なのは、中学3年間の文法&単語、そして、受験問題を解く実践&応用力です。現在学校でやっている中3内容がわかっているかまず確認し、足りないところ、解らないところは、早急に補って下さい。また、記述では応用力も問われます。英文を読むだけでなく、正確に書く練習も必ずしてください。そして、なるべく早く、リスニング含め、本番に備えた演習を始めましょう。

受験において過去問題に慣れるということはとても大事なことです。形式や傾向をかみ砕き、本番で落ち着いて試験に取り組めるよう、しっかり準備しましょう。

公立高校対策

基本的に過去問など入試に準じた問題演習を中心に、実践かつ他類似問題に発展できることを目的に取り組みます。そこまでの学力に満たない方の場合は、最低限の基礎力をつけてから、応用問題や過去問題を演習していきます。入試はできる問題をどれだけ適格に解答できるかが重要です。ですから、家庭学習では自分が解ける問題からで良いので適格に解けるよう計算や演習を練習しておくことが大切です。平行して弱点を見つけ克服に向けて努力できればよいかと思います。

私立校対策

公立高校とほぼ同様ですが、特に私立校は学校それぞれの特色があります。基礎力に重点を置く学校には基礎力を、応用発展までを期待する学校では基礎力に加えそれを利用して解く力を繰り返し演習することで強化して行きます。家庭学習では基礎力の定着が重要ですから、公立高校同様単純な計算問題から順に演習練習をしていくことが必要かと思います。力のある方は、文章問題などの読解力が必要な問題にも取り組めればなお良いかと思います。

  • 詳細は各学年別コースを御覧下さい。
    また、より詳細な時間割は、個別の説明にてご案内致します。
    まずは、お気軽にお問い合わせ下さい。
一橋総合予備校 教務課
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